あの日、受付に立っていた私へ by Haruta

こんにちは!ハルタです。 いよいよ来週に迫った第5回ツーリストシップサミット!! 準備を進めながら、ふとこれまでのサミットのことを思い返していました。 実は私が初めてサミットに参加したのは、第2回の京都大学で開催した時です。 当時はまだツーリストシップの社員ではなく、ボランティアスタッフとして参加していました。第3回も同じくボランティアとして参加し、担当していたのは受付です。参加者の皆さまをお迎えし、お名前を確認し、資料をお渡しする。そんな役割でした。 当時からツーリストシップには強い関心があり、卒業論文のテーマにするほど勉強していましたが、まさかその後、自分が社員となり、さらにはサミットで登壇する側になるとは思ってもいませんでした。 それでも、第2回、第3回と参加を続けたのは、とてもシンプルな理由です。 サミットが楽しかったから!!!! 登壇者の皆さまのお話はもちろんですが、参加者やボランティアの皆さまも本当に素敵な方ばかりで、「また参加したいな」と自然に思える場所でした。 そして第4回では登壇する機会をいただき、今回の第5回ではパネルディスカッションのモデレーターを担当することになりました。 受付で参加者の皆さまをお迎えしていた頃の自分に、「数年後、いや、早くて再来年ね。あなた登壇側になっているわよ。」と伝えても、きっと信じてもらえないと思います(笑) 人生、本当に何が起こるか分からないものですね。 振り返ってみると、最初から今の姿を目指していたわけではなく、ただ、面白いと思ったことに関わり続けてみた。 その積み重ねが、今につながっているような気がします。 今回のサミットでは、観光マナー発信に取り組むさまざまな立場の皆さまをお迎えし、パネルディスカッションを実施します。 受付に立っていた頃の気持ちを忘れずに、今度はモデレーターとして、登壇者の皆さまと参加者の皆さまをつなぐ役割ができたらと思っています。 ご参加予定の皆さま、当日お会いできることを楽しみにしております!

202605 by Tanaka 8期始まりました

皆さんこんにちは。 タナカです。 実は当法人は 4月決算で、 5月から新しい期が始まります。 会社自体は 10月に立ち上げているので、まだ8年目突入ではないですが、気分はそんな感じです。 節目は、やっぱり振り返りますよね。 これまで、本当にたくさんの経験をさせていただきました。 自分自身で経験するのと、人から聞くのでは全然違うんだって、たくさん思い知る日々です。 例えば、経営者の人に、社員ができたらかわいいよ、と言われていたけど、そんなことあるかーって思ってたら、やっぱり社員たち可愛くてしかたないし、 社員がいなくなったら寂しいって聞いてたけど、今回事務局長が卒業して、やっぱりこんな寂しいんだって。 だから、もっといろんなことを経験したい、知りたい、見てみたい、その場になったら自分はどう感じるんだろうと未知への羨望があります。 しかし、振り返るとほんとうに楽しい記憶で溢れている、幸せ者でございます。 最近ですね、「仕事しすぎじゃないですか」「いつ休んでるんですか」って聞かれました。 私にとって、仕事は単なる人生の義務としてはめるピースではなくて、人生そのもので、愛し楽しむ存在なのです。(多分共感してくれる人は多いはず) だから、例えば、仕事で会った人も、内心は「クライアント」でも「取引先」でもなくて、 年がどれだけ離れていようと、みんな友達のような感じなのです。 だから新しく人と出会えたら嬉しいし、ミーティングで再度会えたら嬉しいし、仕事の話でもお話できたら楽しいし、もし何か印象が変わってたら気になるし、疲れていたら心配になるし、頼られたら嬉しいし、「任せろ」っていってもらえたら嬉しい。 やっぱりすごく日々楽しくて、これは本当にすごく恵まれているなと思っています。 そしてだからこそ、もっと結果を出さなきゃいけない。 楽しく生きさせてもらっているからこそ、その有難さをバネにもっと、多くの人を巻き込んで、ツーリストシップを広めていきたいと思います。

202605 by Uesato ゴールデンウィークに、晴れ間を願って

こんにちは、こんばんは。ウエサトです! 皆様はもうゴールデンウィークに入られたのでしょうか?カレンダーの祝日マークに心躍らせていますが、今年のゴールデンウィークはあいにく雨模様のようですね。 そんな中、皆さんはどのようにお過ごしになられますか? 旅行に行ったり、ご家族など大切な方とお出かけ、ゆっくりとどこにも行かずに寝る・・・私はのんびりと休日を謳歌するつもりです。 お出かけをするという皆さん。雨の日でも、“ツーリストシップあるお出かけ”はきっとできるはず・・・ たとえば、・折りたたんだ傘を振り回さずに持ち歩く・足元が滑りやすい場所では、周りに気を配りながら歩く・屋内施設では、声の大きさを少し意識してみる どれもほんの少しの意識ですが、それだけで周りの人の過ごしやすさが変わりますね☂️ 雨予報ではありますが、少しでも晴れ間のある素敵な連休になりますように。素敵なゴールデンウィークをお過ごしください! 最後までお読みいただき、ありがとうございました。 次回、他のメンバーが更新しますので、お楽しみに♪それでは、また👋

202604 by Haruta ツーリストシップは、熱量だけでは伝わらない

4月はありがたいことに、学生の皆さんに向けてツーリストシップについてお話しする機会を多くいただきました。 その中で、改めて感じていることがあります。それは、「ツーリストシップを人に伝えることって、やっぱり難しい」ということです。 どうすれば伝わるのか。どうすれば自分ごととして受け取ってもらえるのか。 毎回、少しずつ手応えと反省を繰り返しながら、試行錯誤の日々を過ごしています。 これをこの人にどうにか伝えたい!そんな想いで話していると、つい熱が入ってしまうこともありますよね。 でも、正直なところ——「熱弁されすぎると、ちょっと引いてしまう」そんな感覚、私自身もあります。 だからこそ、パッションだけでは届かない。でも、パッションがなければ心は動かない。 このバランスが、本当に難しいなあと感じています。 ⸻ アメリカの教育者William Arthur Ward はこんな言葉を残しています。 「The mediocre teacher tells. The good teacher explains.The superior teacher demonstrates. The great teacher inspires.」 普通の教師は言わなければならないことを喋る。良い教師はわかりやすいように解説する。優れた教師は自らやってみせる。そして、本当に偉大な教師というのは生徒の心に火をつける。⸻ 自分の人生に影響を与えてくれたみたいに出してみましたが、実は色々と調べている時に見つけた言葉です(笑) 名言ですね👏ツーリストシップも、きっと同じだと思います。 ただ伝えるだけでも、説明するだけでもなく、「たしかに大切!自分もやってみよう」と思ってもらえるかどうか。 ツーリストシップは、正解を押しつけるものではなく、一人ひとりが考え、選び、行動するための“きっかけ”です。 だからこそ、伝える側の私自身も、まだまだ模索の途中です。 それでも、少しでも誰かの中に残る言葉を届けられるように。これからも試行錯誤しながら、向き合っていきたいと思います。(バランスが大事とか言いつつ、今回の活動コラム、なんだかパッション寄りになってしまいました!笑)

202604 by Sakurai ツーリストシップ卒業します!!!!

皆さま、こんにちは。サクライです。 私事で恐縮ではございますが、このたび家庭の事情により、ツーリストシップの普及活動から一旦卒業させていただくこととなりました。それに伴い、本コラムへの寄稿も今回が最後となります。 2019年12月にご縁をいただいてから約6年半、振り返ると挑戦の連続の日々でした。これまでの社会人生活では、売上や記録といった“目に見える目標”を追いかけてきましたが、ツーリストシップと出会ってからは、「この考え方を広げていきたい」という目に見えない想いを軸に活動してまいりました。正直なところ、最初はなかなか伝わらず、「本当に広がるのだろうか」と迷うこともありました。それでも、代表の言葉や、周囲の皆さまからの温かい応援に支えられ、ここまで続けてくることができました。 また、家族の存在にも大きな力をもらいました。娘から「夢を見るのに年齢は関係ないよ。頑張って」と声をかけてもらったことは、今でも心に残っています。還暦を過ぎてもなお、こうして一つの夢を追い続けられたことは、自分にとってかけがえのない経験となりました。 日頃より応援してくださった皆さま、そして活動をともにしてくださったスタッフ・関係者の皆さまに、心より感謝申し上げます。この6年半で、ツーリストシップは少しずつ共感の輪を広げ、確かな手応えを感じられるところまできました。ただ、大事なのはこれからです。これまでご覧いただいていた皆さまにおかれましても、引き続き温かく見守っていただき、可能な形でツーリストシップの取り組みに関わっていただけましたら幸いです。最後になりますが、これまで関わってくださったすべての皆さまに、改めて御礼申し上げます。本当にありがとうございました。 広がれ!! ツーリストシップ!!!

202604 by Tanaka ツーリストシップの正体は。

こんにちは! タナカです。 今日は、久々にお休みをとり、完全プライベートで行ったグランピングにて感じたことをお話したいと思います。 その施設に着いた瞬間、圧倒されたんです。まず目の前に広がる、自然の中に溶け込むように設計された空間が、かっこよくてかっこよくて。 そして、細部まで工夫された家具たち。それに、行き届いた清掃。スタッフの丁寧で、どこか和らぎのある対応。 ひとつひとつが、とても誠実で、気持ちの良い場所でした。 もちろん、価格としては、決して安くはありません。けれど、それ以上の価値がそこにはあったのです。 だからでしょうか。その施設から帰る前、私はいつも以上に部屋をきれいにしていました。 ゴミを一箇所にまとめ、布団を整え、お風呂の排水を流し、使った空間をできる限り整える。 「来たときよりも美しく」というほど大げさなものではないのです。ただ、自分なりに整えたいと思ったのです。 なぜ、そんなことをしたのか。それはきっと、その場所への「感謝」を伝えたかったからだと思います。 掃除をしながら、ふと思ったのです。旅行者が、その滞在中に生まれた感謝を伝える手段はどれほどあるのだろうと。 海外であればチップという文化がありますね。サービスに対して、直接的に「ありがとう」をお金で表現することができます。 しかし日本では、それは一般的ではない。むしろ、不自然に感じられる場面も多いでしょう。 では、日本において、旅行者はどうやって感謝を示せばいいのか。 その一つの答えが、お片付けではないでしょうか。 部屋をきれいに使うこと。ゴミを適切に処理すること。ものをあった場所にそっと戻すこと。 それらはすべて、その場所へのリスペクトであり、感謝の表現なのです。 ♢ ♢ ♢ ツーリストシップとは、「旅先に配慮し、地域に貢献しながら交流を楽しむ姿勢や行動」と私は日夜言い続けていました。 これまで私は、この言葉を“マナー”や“持続可能性”という文脈で説明してきたのです。 しかし今回、私がとった行動は、そうではなかった。 自分の行動を制限するものとして存在するルールやマナーではなく、 自分の感情を放出させるものとしてのツーリストシップだったのです。 ツーリストシップとは、旅行者の「感謝」なのではないか、そう思いました。 良い場所だったから、大切に使いたいと思う。 素敵な体験だったから、少しでも恩返しをしたいと思う。 その気持ちが、自然と行動に現れる。 それが結果として、地域への配慮や貢献につながっていく。 つまりツーリストシップとは、内側から生まれる感情の延長線上に生まれる精神性ではないでしょうか。 もし、旅行者一人ひとりが、「この場所に感謝したい」と思えるような体験をし、それを行動で表現していくとしたら。 観光地の空気は、きっと変わる。 規制や注意喚起だけではなく、“感謝が循環する状態”をどうつくるか。 帰り際にそっと整えた、あの部屋には、ツーリストシップのヒントが隠れていたのかもしれません。

202603 by Uesato ついにリリースTJWeb🎉

こんにちは、こんばんは。ウエサトです! 先日、訪日外国人向け観光マナーサイト「TJWeb」をリリースいたしました。リリースはこちらから⬇︎https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000163899.html 「TJWeb=ツーリストシップ ジャパン ウェブ」は、日本を訪れる方々に観光マナーをわかりやすく伝えることを目的として制作されたサイトです。さまざまな場面で求められるマナーを一つの場所にまとめ、必要な情報を整理して届けることを目指しています。 観光マナーの発信は、ともすると「してはいけないこと」を並べる形になりがちです。しかし、それでは読む人にとって少し窮屈に感じられることもあります。ツーリストシップが目指しているのは、ルールを押しつけることではなく、旅先の人や文化への思いやりを持って旅をすること。だからこそTJWebでは、「注意」ではなく「気づき」としてマナーを届けられるよう意識しました。 私は今回、TJWebのデザインを担当させていただきました。作成を進め始めた当初は、代表のタナカさんとともに、どのような情報があればよいのか、サイトという形で良いのか、キャラクターは必要なのかなど、さまざまなことを悩みながら考えていました。そんな中でもタナカさんはすぐに内容を整理し、必要なページや考えているイラストのイメージなどを提案してくださいました。 そのおかげですぐに制作に取りかかることができましたが、次に悩んだのは「どう見せるか」です。色はどうするのか、デザインはどうするのか、どうすれば読みやすくなるのか……。そして何より、必要なイラストの数がとても多いこと。膨大な作業時間を密かに覚悟しました(笑)。 そんな中で特にこだわったのが、イラストのキャラクターの表現です。 マナーを説明するイラストでは、人の姿をそのまま描くこともできます。しかし、人の形にすると年齢や性別、国籍などの個性が見えてしまい、「特定の誰か」に向けた注意のように受け取られてしまう可能性もあります。そこでTJWebでは、特定の人物を想起させないよう、丸みのあるシンプルなフォルムのキャラクターを採用しました。人の形を強く感じさせないデザインにすることで、どの国から来た人でも自分ごととして受け取りやすい表現を目指しています。 キャラクターの形はできるだけやわらかい印象になるように意識しました。角のある形ではなく丸みのあるフォルムにすることで、見た人が自然と受け入れやすい表現になるのではないかと考えています。マナーというテーマは、「注意」や「禁止」のイメージが強くなりがち。だからこそ、できるだけ角のない、やさしい印象のビジュアルで伝えたいと思いました。 キャラクターの表情も、目と口だけのシンプルな表現にしています。微笑んでいるようにも見えますが、はっきりとした感情を強く表すデザインにはしていません。これは、マナーを「誰かを注意するもの」としてではなく、「状況を理解するためのヒント」として受け取ってもらいたいと考えたためです。見る人それぞれが自然に意味を受け取れるよう、あえて表情は控えめにしています。 キャラクターはシーンに応じて色が変わったり、丸いフォルムのものと少しモコモコした形のものなど、いくつかのバリエーションを用意しています。やわらかく可愛らしい形にすることで、できるだけ楽しく、親しみやすく感じてもらえたらと考えました。 観光マナーは、決して堅苦しいルールではなく、旅先の人や文化への小さな思いやりの積み重ねです。TJWebが、日本を訪れる方々にとって、日本の文化やマナーをわかりやすく知るきっかけになれば嬉しく思います。 そんな「TJWeb」、ぜひご覧ください!➡︎https://touristship.or.jp/ 最後までお読みいただき、ありがとうございました。 次回、他のメンバーが更新しますので、お楽しみに♪それでは、また👋

202603 by Sakurai 「歩くこと」

こんにちは!ツーリストシップのサクライです。 本日は毎日1万歩とツーリストシップについてお話致します。 最近、「歩くこと」の価値を改めて実感している。 きっかけは、ある方から伺った話だった。その方は、5年前から毎日20キロ歩き続けているという。 1週間で140キロ。もし1日で足りなければ、別の日にその分を補う。 雨の日も、風の日も、どんな状況でも歩くことをやめない。 驚くべき継続力だが、さらに印象的だったのは、その効果についての言葉だった。「風邪をひかなくなったし、腰も痛くない。それに、歩くといろいろなことに気づけるんだよ」 この「気づける」という一言が、強く心に残った。 そこで私も、無理のない範囲で「毎日1万歩」を始めてみた。 距離にすると約8キロ弱。 実際にやってみると、在宅勤務の日などは意識して時間を作らなければ達成は難しい。 それでも、少しの時間を見つけて歩くようにしている。 ある日、京都駅前で時間ができたため、周辺を歩いてみた。すると、街のささいな変化や人の動きが、自然と目に入ってくる。 マスクをしている人、していない人。季節の変わり目を感じさせる服装の違い。花束を手にした学生たちの姿からは、卒業の節目が伝わってくる。 歩くことで、これまで見過ごしていた日常の断片が、少しずつ輪郭を持ち始める。 その中で、特に印象に残った場面があった。ヘルプマークのリュックを背負った方に、さりげなく道を譲る若い女性の姿である。 特別な行動ではないかもしれない。 だが、その自然な気遣いには、他者を思いやる姿勢が表れていた。 まさに「ツーリストシップ」の本質の一つだと感じた瞬間だった。 歩き始めてまだ20日ほどだが、すでに多くの気づきがある。健康づくりという目的に加え、日常の中にある小さな配慮や思いやりに目を向けるきっかけにもなっている。 歩くことは、単なる移動手段ではない。それは、社会や人との関わりを見つめ直す時間でもある。 少し立ち止まり、少し遠回りして歩いてみる。それだけで、見える世界は確実に変わる。 忙しい日々の中だからこそ、あえて歩く時間をつくる。その一歩が、新たな気づきと、ツーリストシップの実践につながっていくのではないだろうか。

202603 by Haruta 明日開催!持続可能な観光シンポジウム準備の裏側

こんにちは!今回の活動コラム担当のハルタです🌸 今回は、明日13日に開催を控えている「自治体・DMOが取り組む持続可能な観光施策シンポジウム」について、準備の裏話や今の気持ちを少しお話しします。全国の自治体が現場で取り組んでいる持続可能な観光施策を共有し、自治体やDMO同士が学び合い、つながる場として初めて開催するものです。 詳細はこちらから https://touristship.jp/tourismonlinesymposium260220/ そもそも、今回のシンポジウム、なぜ企画することになったのかというと、実はこれまでの自治体様やDMO様との関係性が大きく関係していると思っています。 当法人はこれまで、全国の自治体やDMOの皆さまとさまざまな取り組みをご一緒してきました。その中で、「自治体同士で情報交換できる場があるといいですよね」という声をいただくこともありました。 そこで調べてみると、全国の自治体やDMOが集まり、それぞれの取り組みを共有する場は、意外と多くない印象でした。(もしあったらすみません…!) それなら、全国の地域と連携してきた私たちだからこそできるのでは?と思い、今年度の取り組みが一区切りするこのタイミングで開催することにしました。 全国から参加しやすいよう、今回はオンライン形式で実施します。 ご登壇をお願いしたところ、皆さま快くお引き受けくださり、本当に感謝しかありません。墨田区観光協会様、神奈川県様、廿日市市様、嵐山商店街様、美瑛町様、台東区様、本当にありがとうございます。 そして、1か月ほど前から広報を開始。正直、年度末の忙しい時期なので申し込みがあるのか少し不安でした・・ ところが、広報開始後すぐに30名のお申し込みがあり、現在ではなんと60名を超える方々にお申し込みいただいています。行政関係の方だけでなく、民間企業や大学関係の方からもお申し込みがあり、想像以上の反響に本当に嬉しくびっくりでもあります(笑) さて、いよいよ準備も整いました。(キリッ!)明日は登壇してよかった、参加してよかったと思っていただけるようなシンポジウムにできたらと思います! 以上、前日のハルタの気持ち&やる気の表明でした。