旅行の醍醐味は、異文化交流である。
ここでの異文化交流とは、国内外問わず、旅先で普段接しない人々や価値観・文化と出会うことを指します。
これらは楽しいだけでなく、自分の考え方や共感の幅を広げます。
また、旅先の人と仲良くなることで、世界中に友達ができ、広く世界の平和につながる関係性を築くことができます。
旅行がもたらす異文化交流で、旅行者も住民も幸せになる社会
私たちは、旅行がもたらす異文化交流が、旅行者だけでなく、住民も幸せにすると考えています。
そして、その双方の幸せが成立することで、旅行文化に持続性が生まれると考えています。
ツーリストシップというコンセプトで、
ひとりひとりの旅行者が旅先に配慮し、
貢献し、
交流を楽しむようになること、
また住民も旅行者との交流を楽しんでもらうことを取り組みます。
第三十一条 商標権者は、その商標権について他人に通常使用権を許諾することができる。
2 通常使用権者は、設定行為で定めた範囲内において、指定商品又は指定役務について登録商標の使用をする権利を有する。
3 通常使用権は、商標権者(専用使用権についての通常使用権にあつては、商標権者及び専用使用権者)の承諾を得た場合及び相続その他の一般承継の場合に限り、移転することができる。
4 通常使用権は、その登録をしたときは、その商標権若しくは専用使用権又はその商標権についての専用使用権をその後に取得した者に対しても、その効力を生ずる。
5 通常使用権の移転、変更、消滅又は処分の制限は、登録しなければ、第三者に対抗することができない。
6 特許法第七十三条第一項(共有)、第九十四条第二項(質権の設定)及び第九十七条第三項(放棄)の規定は、通常使用権に準用する。
2026年8月現在・お申込み順
ハルタ
北海道生まれ。神奈川大学在学中からツーリストシップの活動に携わる。
主に関東に活動拠点を起き、自治体への渉外、イベント運営のサポートや修学旅行の事前授業を行う。
ウエサト
京都生まれ。嵯峨美術大学在学中からツーリストシップの活動に携わる。
主に関西に活動拠点を起き、企画からデザイン業務全般を行う。